マルマン チャレンジカップ2016

マルマン チャレンジカップ2016

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1.アマチュアの予選の出場基準はありますか?

ハンディキャップ14以内(オフィシャル・プライベート問わず)でマーカー式の競技ゴルフが出来る方なら出場出来ます。ジュニアゴルファーは、小学4年生以上で、マーカー式競技ゴルフが出来る方を対象とさせて頂きます。

2.本選ラウンドは、プロとアマは別々の組み合わせになるのですか?

基本的な組み合わせは、プロ3名、アマ1名の組み合わせになります。

3.賞金額が変更になる可能性というのは?

エントリー人数によって、賞金額が変更される場合がございます。

4.ギャラリー入場は可能ですか?

入場無料。ギャラリー受付を設置し、入場可能エリアを限定して入場可能です。必ずフロント内のギャラリー受付を行って下さい。
またハウス内施設はレストランを含め利用可能です。レストラン等ご利用時は現金にてご精算下さい。
1H,6H、10H、15H ティーグランド周辺
9H、5H、14H、18H グリーン周辺

5.帯同キャディはOKですか?

帯同キャディはお断りしております。

6.クラブフェースの溝に関する新しい規則は適用されますか?

アマチュアの方も多く出場していること、また現状の普及状況などを考慮し、今回は適用いたしません。

7.使用クラブ・使用球の規格について

JGA付属規則Ⅰ.1に則り、エキスパート・プレーヤーの参加するゴルフ競技として以下を採用いたします。本大会は、参加者がこれを既知の情報として把握しているものとし、プレー終了後に違反が発覚した場合、競技失格となる場合がありますのでご注意下さい。

1.プレーヤーが持ち運ぶドライバーはR&Aによって発行される最新の適合ドライバーヘッドリスト(モデルとロフトで識別される)上に掲載されているクラブヘッドを持つものでなければならない。(例外:1999年より前に製造されたクラブヘッドを持つドライバーはこの条件から免除される。)
 *この条件に違反する1または複数のクラブでストロークを行ってはいないが、それらのクラブを持ち運んだことに対する罰は、
  違反があった各ホールに対し2打。ただし、1ラウンドにつき最高4打まで。
  プレーヤーが持ち運んだこの条件に違反しているクラブについて、プレーヤーはその違反を発見次第、マーカーか同伴競技者に
  その不使用宣言をしなければならない。プレーヤーがそうしなかった場合は競技失格となる。
  この条件に違反するクラブでストロークを行ったことに対する罰は競技失格。
 ●R&A発行の最新の適合ドライバーヘッドリスト(英語) >>
 ●自身の使用クラブが適合かどうか不明な場合、ご自身で直接メーカーまでお問い合わせ下さい。


2.プレーヤーの使用球はR&A発行の最新の公認球リストに載っているものでなければならない。
 *この競技の条件の違反の罰は競技失格。
 ●R&A発行の最新の公認球リスト(英語) >>
 ●自身の使用球が適合かどうか不明な場合、ご自身で直接メーカーまでお問い合わせ下さい。

8.ワンボール条件について

ワンボール条件は本競技会では適用いたしません。プレーヤーが使用する球は最新の公認球リストに掲載されている球であれば、正規のラウンド中、違うブランドや違うモデルの球への取り替えはOKとします。

9.距離計測機は使用できますか?

レーザー測定機、携帯ナビを使用できます。

10. ハーフターンの待ち時間について規定はありますか?

ハーフターン待ち時間の「指定練習グリーン」におけるパッティング練習は認める。
ハーフターン時の打撃練習場及びアプローチ練習場の使用は不可。

※上記で解決できなかった場合はお問い合わせください。

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